iPhone 11(iPhone X2)発売日(発売時期,発売予定),価格,スペック,最新情報

 

次世代アイフォンはどんな姿なのでしょうか?今までと同じ?
それとも全く新しい姿?
名前はiPhone 9/9 Plusになるのでしょうか?それとも
11?X2?もしくはiPhone Xの大型版となり、iPhone X Plusという
名になるかもしれません。ここではiPhone 11(アイフォン11)、
又はiPhone X2(アイフォンX2)になるかもしれない
新型iPhoneの発売日(発売時期,発売予定),
価格(値段),スペック(仕様)などに関する最新情報を
まとめてみたいと思います。
(この記事は最新情報が入り次第、内容が追加されます。
下へ行くほど最新の情報となっています。)

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11)?
iPhone X2(アイフォンX2)?それともiPhone X Plus?

 

 

 

新型アイホンの名前は何になるのでしょう?
可能性は様々です。順当に考えれば次に来るのは
iPhone 9とiPhone 9 Plusかと。
しかし「9」を飛ばしてしまう可能性だって
あります。「X(10)」が先に現れちゃいましたから。
iPhone Xが6.5インチOLEDディスプレイを採用した大型版に
なるという話もあります。そしたら5.8インチOLEDモデル、
6.1インチLCDモデルが同時発売される見込みのようです。
けど、もしアップルが「X」というブランドを気に入ったのなら、
iPhone XI(11)、iPhone X2、iPhone X Plusという名の
アイフォンが登場することも十分有り得ると思います。

 

 

 

もしかすると廉価版のLCDモデルであるiPhone 9が
登場する可能性だって考えられます。
さらに一部のメディアは既に大型版iPhone Xの発売を予想しており、
次世代アイフォンは3機種登場し、顔認証を使う予定だと
報道しています。もしこれが本当なら、新型iPhone Xと
大型版iPhone X、そしてスリムになったベゼルにLCDディスプレイを
搭載したiPhone 9の公開が容易に想像できます。
指紋認証はもう使われず、大型版iPhone Xは画面サイズが6.5インチにまで
なるといいます。ちなみに現iPhone Xの画面サイズは5.8インチです。

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11/XI)もしくは
iPhone X2(アイフォンX2)のデザイン

 

 

 

iPhone Xのデザインは既存アイフォンとはかなり異なるものでした。
指紋認証センサーボタンがなくなり、そのかわり顔認証センサーが
搭載されました。これに対する評価が真っ二つに割れることを
知っていたのか、アップルは既存アイフォンと
そっくりのiPhone 8とiPhone 8 Plusもリリースします。
でも、来年もそうなるとは限りません。
APPLE製品に詳しいKGIセキュリティのMing-Chi Kuo氏は
2種類のOLEDアイホンと1種類の安価版LCDディスプレイアイホンの
登場を予想しています。また彼はステンレスフレーム素材が
そのまま維持されるだろうといいながら、LTEとWI-FI通信性能は
向上すると話しています。
それだけでなく、3機種ともに指紋認証センサーがなくなり、
顔認証を採用するだろうと予想しました。
一方、Barclaysの専門家らも大型版iPhone XであるX Plusの
存在を否定しません。また、それらに第2世代TrueDepth
カメラシステムが採用されると主張しました。

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11/XI)もしくは
iPhone X2(アイフォンX2)のディスプレイ

 

 

 

アップルが一度OLEDスクリーンパネルを導入したからには、
これからもアイフォンへ続けて採用する可能性が濃厚といえます。
Ming-chi Kuo氏によると、6.5インチOLEDモデル、
5.8インチOLEDモデル、6.1インチLCDモデルが現れるそうです。
そして画素密度は6.5インチモデルが480-500ppi、
5.8インチが458ppi(現iPhone Xと一緒)、6.1インチが
320-330ppiになるといいます。もしこれが本当なら、
どの端末もGalaxy S9みたいなQHDは採用しないことに
なります。

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11/XI)もしくは
iPhone X2(アイフォンX2)のカメラ

 

 

 

iPhone Xにも、iPhone 8にもデュアルカメラが内蔵されました。
だから新型アイフォンにデュアルカメラが搭載されるのは
極自然な流れと言えそうです。しかし6.1インチLCDモデルは
どうかなと思います。廉価版という位置づけなら、
もしかしたら?
・・・・シングル?

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11/XI)もしくは
iPhone X2(アイフォンX2)のハードウェア

 

 

 

2017年に発売されたアイホン’sには64bit工程のA11 Bionicチップと
mM11モーションコプロセッサーが内蔵されました。だから
2018年に発売される予定のアイフォン’sにはそれより改善された
A11Xチップ、もしくはA12チップが搭載される可能性が高いです。
どちらにせよ、一段階アップグレードしたパフォーマンスと
バッテリー駆動時間(多分)が保証されます。
マイクロSDカードスロットの装備は期待しない方がよさそうです。
3.5mmイヤホンジャックも。再びライトニングポート一本に
頼る形になるでしょう。ストレージオプションは現在64GBと
256GBが提供されますが、基本オプションが128GBになる
可能性も無視出来ません。64GBより低くなる確率はゼロと
言って良いでしょう。
そして全てのアイフォンモデルがgigabit LTEと
4*4 MIMO標準に対応すると思われます。これらは既に
Xperia XZ PremiumGalaxy S9が対応している部分です。

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11/XI)もしくは
iPhone X2(アイフォンX2)のソフトウェア

 

 

 

iPhoneに搭載されるソフトウェアを予想することは
他の部門に比べ、難しくありません。ずばり、iOS 12が
搭載されるでしょう。そしてiOS 12が姿を表すのは
6月に開かれるApple Worldwide Developer Conferenceになる
見通しです。

 

 

 

Apple iPhone 11(アップル・アイフォン11/XI)もしくは
iPhone X2(アイフォンX2)の発売日(発売時期、発売予定)

 

 

 

iPhone 8(アイフォン8)やiPhone X(アイフォンテン)の
後継端末を見るのは多分、2018年の9月になるでしょう。
Appleは今までずっと9月の上旬に新型アイホンを発表し、
下旬に発売してきました。ただ、iPhone Xだけは
ちょこっと違って、注文の受付が始まったのは
去年10月の終わり頃でした。このように例外はありますが・・
普通に考えれば9月。でも10月の可能性も無きにしもあらず、
と考えて良いと思います。

 

 

 

結論

 

 

 

まだ確かな情報は少ないですが、これから徐々に
新しい情報が流れてくると思います。
それらが入り次第、内容を追加していきます。

 

 

 

***

 

 

 

Appleが新型iPhone3種にFace IDを搭載!?

 

 

 

Appleが新型iPhone3種全てにFace IDを搭載するといいます。
Face IDはユーザーの顔を認識し、スマホのロック画面を
解除してくれるセキュリティ技術です。2017年発売された
iPhone Xに初導入され注目を浴びました。アップルは
このFace ID技術を全ての新型アイフォン(OLED 2種、
LCD 1種)に適用するといいます。モジュールの
供給業者も決まっており、韓国のLG INNOTEKが
メインを担当するそうです。そして半導体技術で
有名な某中国企業2社が残りの量を担当するといいます。

 

 

 

***

 

 

 

アップルが初中国製半導体を購入検討中!?IPHONE搭載予想。

 

 

 

アップルが中国の新設半導体業者とアイホンに
内蔵されるNANDフラッシュメモリチップの購入協議を
進めているといいます。中国の一部メディアによると、
現在アップルは「長江ストレージテクノロジー」から
NAND FLASHメモリを購入する案について協議している
そうです。セキュリティ面での心配もあるので
このNAND FLASHメモリを搭載したアイフォンは
中国内だけにリリースされるといいます。

 

 

 

***

 

 

 

iPhone Xの6.5インチ型版のディスプレイ画像が
LG OLED工場から流出された模様です。こちらをどうぞ。

 

 

 

でかい。そしてベゼルが本当に薄いですね・・。

 

 

 

***

 

 

 

新型iPhoneのラインアップは大型OLED、一般型OLED、
廉価型LCDの3種!?

 

 

 

最近流れている噂によると、新型iPhoneは次の3種だといいます。
1.iPhone 8 Plusとほぼ同じ大きさの6.5インチOLEDモデル。
解像度は1242*2688でA12/FACE ID/ステンレスエッジ採用。
コード名はD33。
2.iPhone Xとほぼ同じ大きさの5.8インチOLEDモデル。
ディスプレイは既存モデルと同じでA12/FACE ID/
ステンレスエッジ採用。コード名はD32。
3.廉価型LCDモデル(Xと同じEDGE TO EDGE画面)。
FACE IDとアルミニウムエッジ素材採用。

 

 

 

大型モデルの場合、一部地域でデュアルSIMオプションを
装備したり、E-SIMモデルになる可能性もあるらしいですが、
一部通信業者がこれを好まない状況だといいます。

 

 

 

***

 

 

 

新型アイフォンはデュアルSIM搭載!?

 

 

 

新型アイフォンの一部がデュアルSIMモデルになるという
情報が流れています。IT業界関係者によると、
新型アイフォンにはINTEL XMM 7560やQUALCOMM SNAPDRAGON X20
モデムが内蔵される見込みであり、この両モデルとも
「DUAL SIM DUAL VoLTE」モードに対応するといいます。
Bloomberg通信は新型アイフォンで6.5インチ型OLEDモデルが
デュアルSIMモデルになる可能性があると報道しました。
これはApple製品専門アナリスト、KGI証券のMing-Chi Kuo氏も
(一部モデルがデュアルSIMスマホになると)同じ意見を述べています。

 

 

 

***

 

 

 

AppleがiPhoneブランドを単純化!?LCDは「アイフォン」、
OLEDは「アイフォンX」になるかも。

 

 

 

アップル専門メディア、Apple Insiderは投資者である
Robert Cihra氏のメモを手に入れたといいます。
そこにはAppleが今後iPhoneのブランドを単純化させると
書いてあったそうです。Appleは既に自社のタブレットである
iPadで同じブランド戦略を展開した前例があるため、
別に驚くべき情報とは言えません。
Guggenheimアナリストは投資説明書で「アップルが中級型市場向け
製品をアイフォン、プレミアム市場向け製品をアイフォンXとして
定着させる予定だ。」と伝えました。
2017年発売されたiPhone Xの販売数はアップルの期待を
大きく下回った(・・)様子ですが、今回公開される
プレミアムモデルがそれを補ってくれると、
アップル側は信じているようです。
アップルは6.1インチLCDモデル、5.8インチOLEDモデル、
6.5インチOLEDモデルの3種類のアイフォンを
リリースすると予想されています。

 

 

 

***

 

 

 

6.1インチLCDモデルにカバーグラスセンサー?3Dタッチの代替案なるか?

 

 

 

アップル専門アナリスト、Ming-Chi Kuo氏が残したメモによると、
6.1インチLCDアイフォンへ、3Dタッチモジュールを
ディスプレイパネル内に入れる既存方式の代わりに
外部グラスを用いた「カバーグラスセンサー」技術が
採用されるといいます。この設計変更により薄膜センサーを
追加することになりますが、部品の費用が23ドルから
26ドルに上昇するそうです。
しかしKuo氏はアップルが3Dタッチ機能を取り外す代わりに
この部品を採用するつもりであり、そうすれば製品全体の価格は
下がるといいます。でも5.8インチと6.5インチOLEDモデルは
そのまま3Dタッチ機能を維持するみたいです。2019年には
全部取り替わると思いますが。
今すぐ全アイフォンから3Dタッチを外すことは想像しにくいです。
また、薄膜センサーが3Dタッチセンサーに代わるとKuo氏は
説明していますが、具体的にどうやって実現するかについては
触れていませんでした。そしてカバーグラスセンサーですが・・・
一体どのようなものなんでしょうね・・?
現時点ではわからないことだらけです。

 

 

 

***

 

 

 

そしてKuo氏は今年のアイフォンにインテルの
モデムチップが採用されるとも主張しています。
彼だけでなく米Wall Street Journalもアイフォンと
アイパッドからクアルコムチップがなくなるだろう、
と予想しました。これは間違いなくクアルコム(Qualcomm)が
2017年の初めにロイヤルティーをまともに払っていないと
アップルを訴えたからでしょう。その後両社の関係は悪化、
アップルはクアルコムへのライセンス費用の支給を中止、
クアルコムの売り上げは相当削られました。
そして最近Apple Insiderなどのメディアが報道しているのが、
2018年にintelモデムチップが70%、2019年に100%を
アイフォン内で占めるだろう、という話です。
つまり一応2018年のアイフォンモデルには既存
Qualcommモデムチップが内蔵されるという話です。(30%ですが)
これが本当ならアップルがクアルコムを積極的に
除外しようとしているのがわかります。
でも今年はそれが完全には無理だったようですね。

 

 

 

***

 

 

 

2019年のアイフォンにはトリプルカメラが装備される!?

 

 

 

米IT専門メディアBGRによると、アップルが2019年下半期に
背面トリプルカメラを装備したアイフォンを発売する
可能性が高いそうです。アイフォンにトリプルカメラが
装備されるという噂が流れたのは今回が初めてではありません。
以前、Cnetも業界関係者から情報を入手し、「次世代アイフォンに
1200万画素級のカメラモジュール3基が適用され、最大5倍の
光学ズーム機能が搭載される予定」だと報道したことがあります。

 

 

 

***

 

 

 

新型LCD搭載iPhoneの名称は「iPhone 8S」?

 

 

 

米Rosenblatt証券のアナリスト、Jun Zhang氏の分析によると、
次世代アイフォンのLCDモデルは2013年発売されたiPhone 5Cのように
ブルー、ピンク、イエローなど多様なカラーで用意されるといいます。
Jun Zhang氏によるとこのモデル名は「iPhone 8S」になる見込みで、
アップルは今後毎年3種類のアイホンを発売予定だそうです。
これに対しApple専門メディア、9TO5MACはこれらは
どこまでも予測に過ぎないものではあるが、廉価版モデルとして
リリースされたiPhone 5Cのように若い層をターゲットにし、
様々なカラーを提供する戦略は十分可能性があると
評価しました。以前、Zhang氏はLCDモデルの価格は
799ドル(約9万円)だと述べながら、OLEDモデルより
200ドル程安いと分析したことがあります。
さらに背面へのトリプルカメラ搭載、3Dセンサー機能の
統合なども予想しました。

 

 

 

***

 

 

 

Appleの次世代iPhone用の6.1インチディスプレイ部品がリーク!?

 

 

 

ツイッターユーザーであるMr-white(@laobaiTD)が
自身のツイッターアカウントに「iPhone X 6.1 OLEDディスプレイ」
という題名と共に写真を掲載しました。(ツイート
このディスプレイ部品は中国で撮影されたものと推測されます。
ただ、これを報道したBGRは「Mr-whiteは過去正確な情報と
画像を流出したことがある。しかしTwitterに掲載された内容が
必ずしも合っているとは限らない。」と指摘しました。

 

 

 

***

 

 

 

2019年の次世代アイフォン3種は全てOLEDスクリーン!?

 

 

 

複数の関係者の話では、アップルは最近2019年の新型アイフォンを
既に企画しており、3種全てにOLEDスクリーンパネルを装備することを
決めたといいます。アップルの内部情報に詳しいある関係者は、
「最近アップルは2019年アイフォンのモデル企画を始めており、
3種ともOLEDにすることを決めた。iPhone Xに採用したOLEDが
LCDより画質、性能ともに著しく優れていると評価しており、
大変満足している様子。」と伝えました。
また、違う関係者は「2019年のiPhone新型モデルは全部OLEDであり、
新モデルが3種より増えればLCDモデルが残存する可能性があるが
もしそのままなら全部OLEDになるだろう。」と話しました。
Appleがもし次世代アイフォン新モデルに全てOLEDを
採用することを決定したのなら、LCD市場への打撃は
避けられない見通しです。特にiPhone用LTPS LCDを
供給しているJDI(ジャパンディスプレイ)はそうでしょう。
LG DISPLAYもです。FLEXIBLE OLEDを供給できれば
話は別ですが。逆にOLEDパネルを供給している
SAMSUNG DISPLAYにとってはこの話が吉報に
間違いないはずです。

 

 

 

***

 

 

 

Appleが2019年iPhoneからUSB-C端子採用!?

 

 

 

DIGITIMESが最近入手した情報によると、Appleは2019年から
iPhoneにUSB-C端子を採用するといいます。さらにその端子を
導入するためデザインの変更も行っているそうです。
しかしDIGITIMESはUSB-CがiPhoneケーブルの両端に
採用されるのか、それとも充電器には入るのかについては
述べませんでした。

 

 

 

***

 

 

 

台湾のLargan Precisionがトリプルカメラのレンズモジュールを
開発中。2019年のアイフォンに搭載か?

 

 

 

Appleが2019年度アイフォンモデルにトリプルカメラモジュールを
搭載するという噂が流れている中、台湾のLargan Precisionが
トリプルカメラのレンズモジュールを開発中だと発表し
注目を浴びています。Largan Precisionのリン・ウンピンCEOは
メディアとのインタビューで「7Pトリプルカメラモジュールを
開発中であり、2019年に量産予定だ。」だと明かしました。
また、「グローバルスマートフォン市場は飽和状態だが、
スマートフォン用レンズモジュールに対するグローバル需要は
減少しないはず。2019年にはより多くのスマートフォンに
トリプルカメラレンズモジュールが装着されるはずだ。」
と述べました。一部メディアはアップルの2019年度型アイフォンに
このトリプルカメラが採用されるのではないかと予想しています。
3D AR(増強現実)機能の強化のためです。また、トリプルカメラは
光学ズーム機能を改善し、より高精細な画質を提供します。
Largan PrecisionはiPhone X TrueDepthカメラ用レンズモジュールを
供給するアップルのパートナー社でもあるため、2019年度
アイフォンにトリプルカメラが搭載されるという噂は、
結構信頼性のある話と言えそうです。

 

 

 

***

 

 

 

米ITメディア、Apple Insiderはアイフォン用モデムチップ、XMM7560の
量産が開始されたことも報道しました。XMM7560はインテルが
14ナノ工程で作った初LTEモデムであり、次世代通信規格である
5Gに対応、最大1Gbps速度を提供します。
Intelチップの場合、全世界モバイルネットワークで使用される
CDMAを採択しているため、アップルやサムスンなどメーカーに
関係なく全て作動します。
インテルは2019年に新型モデムチップであるXMM 8060も
投入する計画であり、スマートフォンだけでなく
HP,Dell,Lenovoなどのパソコンにも搭載されるといいます。
このモデムが本当に次世代アイフォンモデルに内蔵されるかどうかに
注目が集まっているわけですが、内部関係者の証言によると
今年供給されるモデムの中では70%がIntel、
30%がQualcommだといいます。しかし2019年には
アップルはQualcommと完全に関係を切る予定らしいです。
なので・・・・?ふむふむ。

 

 

 

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